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焼酎地酒 鹿児島県 ブログトップ
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本坊酒造 芋焼酎 原酒 桜島 37度 720ml [焼酎地酒 鹿児島県]

本坊酒造の薩摩焼酎とは

本格芋焼酎の代名詞ともいえる「薩摩」の名が、

平成17年12月22日に世界貿易機関WTO協定のひとつである

「TRIPS協定」の規定により芋焼酎の

地理的表示として認定を受け、

国税庁の指定する地理的表示の保護対象となりました。



※TORIPS協定とは、

知的所有権の貿易関連の側面に関する協定。



地理的表示とは、

ワインの「ボルドー」、ブランデーの「コニャック」、

ウイスキーの「スコッチ」と同様に産地の持つ

特別な品質や社会評価を国際的に保護するもので、

定められた地域と定められた条件で製造された

本格芋焼酎だけに「薩摩」の

名を使用する事が許されるのです。




薩摩の伝統、本格芋焼酎「桜島」の原酒

新鮮でふくよかな甘さと香りを持つ「さくらじま」の

おいしさが凝縮した原酒を、

一滴の水も加えずそのままボトルに詰めた、

まさに薩摩の本格焼酎の醍醐味を感じる

芋焼酎です。


原酒のおいしさを味わうためには、

おいしい水をチェイサーに準備して、

ショットグラスでそのままストレート。

あるいは、

オールドファッショングラスに大きめの

カチ割りの氷を入れて、

ロックでゆっくりとお楽しみ下さい。


本坊酒造、直販
芋焼酎 原酒 桜島 37度 720ml 化粧箱入り [ 本坊酒造 焼酎 原酒 / 鹿児島県 / 贈答 ギフト 包装 無料 ]



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黒糖焼酎 まんこい 黒糖 25度 1800ml 弥生焼酎醸造所 [焼酎地酒 鹿児島県]



弥生焼酎醸造所 奄美黒糖焼酎の蔵元

昭和20年代から黒糖を使用した焼酎が造られ、
今日までいつの時代も試行錯誤を繰り返しながら、
人の心に響く黒糖焼酎を造り続けています。

「黒糖焼酎」は奄美の主要農産物である
黒糖を利用した蒸留酒で奄美の特産品となっています。

奄美群島がアメリカから返還された昭和28年、
奄美の主要農産物である黒糖で焼酎を造り、
飲まれていた実績が評価され、
黒糖を原料にした酒類製造が
奄美群島だけに認められました。

独特の香りと甘みが米麹と混じり合った
まろやかな風味の蒸留酒は、
奄美の特産品として人気を確立しています。


黒糖焼酎 樫樽で熟成させた本格焼酎。

『まんこい』は手招きをする行為をさし、
「招き入れる」「迎え入れる」「千客万来」
などの意味を持ちます。

樫樽で寝かせながらも木の渋みなど雑味を除き、
立ち上る香りと口あたりの甘さの中に
しっかりとした“うま味”があり、
女性にも好まれます。

25度ですからロック、水割りでお楽しみ下さい。



弥生焼酎醸造所 黒糖焼酎のできるまで

選び抜かれた良質の黒糖と拘りのタイ米を
主原料に受け継がれた技と
「おいしい黒糖焼酎」造りへの情熱から、
弥生黒糖焼酎は出来上がります。

黒糖焼酎の主な原料は、
黒糖と米(こうじ)です。
米はタイ米を使用しています。

日本の加工用米は古々
米なので、吸水率がバラバラで、
蒸し上がりが均一になりません。

タイ米の方がいい状態で
麹の出来が良く味が全然違います。

米は自動製麹機で洗浄して、
浸漬、水切り、蒸し、冷却を行います。

蒸しあがった米を冷却した後、
麹菌を散布して適温を保ち
約40時間熟成させます。

この時、麹菌は大量のクエン酸を生成します。
このクエン酸には雑菌による
汚染防止の働きがある為、
「もろみ」の腐敗を防いでくれます。

黒糖は高温の蒸気で溶解した後、
25~30度に冷やして一次仕込後に使用します




黒糖焼酎を美味しく飲むには

●ストレート
口に含んだ瞬間、黒糖焼酎そのものの風味を愉しめます。
豊かな黒糖焼酎の香りが広がり、心地のいい飲み方です。

作り方冷蔵庫に瓶ごと入れて冷やすのがコツです。
グラスも一緒に冷やしておくとさらにおいしくいただけます。



●オンザロック
黒糖焼酎のすっきりとした喉越しをお愉しみください。

作り方グラスに氷を3~4個くらい入れて
黒糖焼酎を氷の上からゆっくりと注ぎます。
大き目の氷を使うと良いでしょう。
黒糖を一緒にいただくのがおすすめ。



●水割り・お湯割り
香りと風味を残しつつ、黒糖焼酎の
マイルドな味わいが愉しめます。
割水にミネラルウォーターを使用することで、
多様な味わいが楽しめます。

お湯割りはお湯→黒糖焼酎の順で入れることにより、
温まった黒糖焼酎の持つふくよかな香りが
ふんわりと立ち昇り、甘みが際立ちます。

作り方黒糖焼酎:水(お湯)=6:4、または5:5ぐらいで割ってください。
いろいろ試してお好みの割合を見つけてください。



●燗
黒糖焼酎をじっくり味わいたい方におすすめの飲み方です。
マイルドで繊細な味わいが愉しめます。

寝かすことにより、黒糖焼酎と水が良くなじみ、
味も香りもまろやかになり、一層おいしくなります。

作り方飲む前日にあらかじめ水割り(6:4又は5:5)を作っておきます。
一晩寝かせた黒糖焼酎の水割りを、燗をつけて楽しみます。



●お茶割り
黒糖焼酎初心者におすすめです。
ウーロン茶、緑茶、紅茶などお好みのテイストを愉しんでください。

作り方黒糖焼酎:お好みのお茶=6:4、
または5:5ぐらいで割ってください。

いろいろ試してお好みの割合を見つけてください。
冬はホット、夏はアイスと季節に合わせて楽しめます。



●黒糖ハイボール
黒糖焼酎の奥深い香が炭酸と共に口中に広がります。
レモンやライムの皮で香りづけするのもおすすめ!
瓶、グラス、ソーダをしっかり冷やして飲みましょう。

作り方氷をグラスに一杯に入れて冷やします。
黒糖焼酎を適量注ぎ、ソーダを加えます。
(黒糖焼酎1:ソーダ3~4)
炭酸ガスが逃げないよう、
マドラーでタテに1回まぜます。







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指宿酒造 秀水 芋焼酎 720ml [焼酎地酒 鹿児島県]

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指宿酒造株式会社

明治創業の老舗、
焼酎工場5社が伝統の技術を合わせ、
今までに出来得なかった規模の焼酎の
製造に着手すべく協業化し、
品質の向上・商品の多様化に応えるため
理想の醸造を目指し指宿酒造協業組合を創業し、

工場の立地にこだわり、水質・原料の確保、
流通など焼酎の製造に最も適している
指宿の池田湖近くに工場を竣工致しました。
銘柄は主に「利右衛門」を中心に製造してい.る。

揖宿郡山川町岡児ヶ水は、
甘藷翁の異名を持つ、
前田利右衛門のふるさとです。

日本に初めてサツマイモをもたらし、
芋焼酎の礎を築いたとも言える利右衛門さんに、
感謝を込めてその名を冠した本格焼酎です。

「利右衛門」は新鮮なサツマイモと、
ミネラル分を豊富に含んだ指宿酒造工場の
裏山より湧き出る黄金水で黒瀬杜氏、
伝統の仕込みにより造られています。



焼酎の持つ臭いを新しい醸造法(特許)で抑え
甘みだけを 一段と鮮やかに引き出した「幻」の焼酎です。
少量づつ製造し、納得のいく良い製品ができた時
初めて「秀水」の名を付けています。







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長島研醸 芋焼酎 さつま島美人徳利【35度】 720ml [焼酎地酒 鹿児島県]

長島研醸 芋焼酎 「さつま島美人」






温暖な気候に恵まれ育った特産のさつま芋を原料にし、
島内にある五つの蔵元が、それぞれ伝承の技を使い醸し出した
焼酎を巧みにブレンドして出荷しています。

島の男性にいつまでも愛されるようにと願い
「さつま島美人」と命名。
その原酒を徳利に詰め込んだものです。













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中村酒造場 芋焼酎なかむら 1800ml [焼酎地酒 鹿児島県]




中村酒造場「芋焼酎なかむら 」

昔ながらの純手造りの焼酎蔵で
中村酒造場は鹿児島県霧島市にある
国分平野と呼ばれる田園地帯にあり、
1888年から今日まで続いています。

焼酎造りの“命”とも言うべき麹造りを、
九州でも三蔵しかないといわれる
石造りの麹室にて行い、
すべての銘柄を純手造りの
製法により仕込んでいます。

活火山地帯である鹿児島にとって、
土壌に不足しているカルシウムやマグネシウムを
補う特殊な「カルゲン農法」。

この農法により作られた鹿児島の米(ヒノヒカリ)を
使用し、手造り製法にて米麹を仕込み、
出来上がった焼酎がこの「なかむら」です。

農家の皆様をはじめ、
多くの方々のご協力により生まれた焼酎で
上品な香り・味わいと、余韻の残る逸品です。




















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薩摩芋焼酎 大石酒造 鶴見 25度 1800ml [焼酎地酒 鹿児島県]



大石酒造 五代目 大石啓元 のこだわり

大石酒造では、いつでも「本物の味」と
「最高の品質」を皆様にお届けするため、
徹底した原料の選別と商品の品質管理にこだわります。

それは、長い焼酎造りの工程において、
一つ一つの作業をごまかさず丁寧に誠実に、
心を込めて進めていくということでもあります。

地元密着型の企業としても知られる大石酒造では、
レギュラー酒には、芋は地元で作られる
「しろゆたか」水は地元の井戸水を使用しています。

また、限定ブランドには、
個性あふれる様々な種類の芋や、
地元で古くから親しまれている
わき水などを積極的にとりいれ、
よりユニークでオリジナリティー
あふれるラインナップを作り上げています。

鹿児島県では、焼酎は毎日の食卓に
あがる大切な食文化です。
美味しい、本物の焼酎をお届けすること、
そして、なによりも皆様の食卓に
毎日運びやすい安心できる
価格設定を守り続けること。

大石酒造は、大きな蔵元では
伝えることができない「こだわり」、
大量生産では伝えきれない
「杜氏の心」を時代に惑わされること無く
伝えていくことを使命と考えます。


かぶと釜蒸留法とは

日本では明治時代頃まで
用いられていた伝統的な蒸留法です。

東南アジアの山岳地帯では、
いまでも一部の地域で同様な方法で蒸留酒を
製造していると言われています。

蒸留に大変な時間と手間のかかる
原始的な製法ですが、
香味豊かな他では味わうことのできない
個性のある美味しい焼酎に
仕上がるのが特徴です。

当時に使われていた
薪の代わりに蒸気を使う、
かまの材質が違うなど、
なかなか目測だけでは
アルコールの抽出ができず、
設計変更を何度も繰り返すという、
苦労の日々があります。

また、ようやくアルコールが抽出されても、
蒸留に大変時間がかかる上に、
ごくごく少量しか生産されないため、
商品化にはほど遠い状態でした。

それでも啓元は、
「かぶと釜でできた美味しい焼酎を、
できるだけ多くの人に味わってもらいたい」
という一心で、長年にわたる努力の結果、
高い品質と安定した生産量の
実現に至ることができました。

幾度の失敗、試行錯誤を経てようやく現代に
再現できた「かぶと釜(かま)」です。

大きな蔵元では決して実現できない、
手作りにこだわる小さな蔵だからこそ
「かぶと釜」による蒸留が可能となりました。

かぶと釜には、大石酒造の「こだわり」の
原点があると言えるでしょう。

















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朝日酒造 黒糖焼酎朝日 30度/1800ml【喜界島】 [焼酎地酒 鹿児島県]

朝日
創業以来の銘柄で、
弊社の伝統を引き継いできた商品です。
社名でもある『朝日』は、
喜界島が奄美諸島の中で最も東に位置し、
洋上から現れる「朝日」を最初に目にすることができることから
名付けられました。
原料由来の豊かなコクと後味にキレがあるのが特徴です。









壱乃醸 朝日
朝日酒造の商品の中で、
通常の朝日の2.5倍の黒糖を使用して仕込んだ焼酎です。
黒糖の香りがはっきりと表れ、
また黒麹で仕込むことにより、
すっきりシャープな飲み心地で
キレのある味わいに仕上がっております。

味付けの濃い料理との相性がよく、
ロック、水割り、ぬるめのお湯割りでお楽しみ頂けます。









飛乃流 朝日
通常の朝日に比べ黒糖はややひかえめにして、
低温発酵仕込みにしました。
ぬるめのお湯割りにした時に、
ゆっくり立ち上がる黒糖の香りを
楽しめるようにと考えました。

原料の調和がとれたフルーティで
やわらかな味わいになっています。









たかたろう
減圧蒸留した焼酎で、味・香りともに
軽快でさわやかな飲み心地に仕上げました。

かすかに桃などの果物を思わせる香りを感じます。
ロック、水割り、そして炭酸割りでお楽しみ頂けます。

銘柄『たかたろう』は、喜界島の古い方言で、「
梅雨明けに立ち昇る入道雲」を意味しています。

















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村尾酒造 芋焼酎 750ml 最安値 [焼酎地酒 鹿児島県]

鹿児島県では森伊蔵と並ぶ人気の商品。
強烈な香ばしさが特徴でコクのある味わい。
飲み方はお湯割りがおすすめで、
力強い味わいが楽しめる。

ミネラルをたっぷり含んだ良質のサツマイモを
使用しトロリとした甘さと旨さを楽しむことができる。


村尾 1800ml





上記記載の価格では品切れがおおいのです。
価格を気にしないのであれば ↓ よりどうぞ。















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西酒造 芋焼酎 富乃宝山 25度 1.8L [焼酎地酒 鹿児島県]

●芋焼酎の新しい可能性を開いた淡麗旨口の芋焼酎

有機栽培の「黄金千貫」を丁寧に磨きあげ、
米麹には酒造好適米に黄麹を用いてじっくりと低温で醸し、
そして、常圧と減圧の両方を駆使した
独自の蒸留方法で仕上げています。

柑橘系の爽やかな香りに
スッキリした口当たりが特徴で、
スーッと喉に入っていくのはさすがです。
口に含むと芋の甘味と旨味をしっかり
感じることができます。













会社名 西酒造株式会社 のホームページよりコピー
宝山、その名の由来は、
伝説の琵琶法師。
鎌倉時代初期、
一人の琵琶法師がいました。
名は、京都常楽院19代住職、宝山検校。

住職は、源頼朝に命ぜられ、島津家の祖・
島津忠久とともに祈祷僧として
薩摩・吹上に足を踏み入れました。

人々の幸せのためにさまざまな活動を行う検校の功績を讃え、
忠久公は「中島常楽院」を建立します。

しかし、ある夜のこと、大地に叩きつけるような雷雨とともに
竜巻が起こり空から大蛇が舞い降りたのです。

すると検校は、吉事の兆しとされる琵琶を弾じ、
懸命に祈祷を続けました。
すると、大蛇は大龍となって、
黒雲の中を泳ぐように逃げていったのです。

もともと中島常楽院は大きな湖にあったのですが、
天空も白み、夜が明けるころ、す~っと水が引き、
一帯は平地となりました。

やがて、そこは田畑となり、
人々に富をもたらしたと言われています。

そんな伝説として語り継がれる宝山検校が、
「吉兆宝山」「白天宝山」「富乃宝山」など
宝山シリーズの名前の由来になっているのです。







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