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ワイン酵母仕込み本格芋焼酎 堤酒造 蔵八 ジョイホワイト 芋焼酎 25度 720ml [焼酎地酒 熊本県]



熊本県 堤酒造の焼酎作り

「日本で最も美しい川」のひとつとして

認定を受けた球磨川の水に恵まれ、澄んだ空気、

その寒暖の差の激しい気候の中で育まれた米と、

美味しい焼酎造りに欠かせないすべての条件が揃った

自然環境の中、長年に亙ってこの地方でしか

造れない焼酎を育んでおります。


手間と経験を要する手作りの焼酎、

甕仕込み焼酎を始めとする、

伝統の球磨焼酎の味と製法を守りながら、

新しい感覚を取り入れ、

次世代の焼酎の研究を行っています。


伝統を守りつづけながら、

伝統を継承するに止まらず、

新しい焼酎の味を求めて。

より美味しい焼酎を造るためには、

どんな妥協も許さない。そんなこだわりは、

杜氏から杜氏へとしっかりと受け継がれてきた。

彼らの球磨焼酎づくりにかける揺るぎない信念と情熱、

そして経験などが渾然一体となり、

それが熟練の技となり個性ある風味となる。

そんな杜氏たちの手塩にかけて育まれた焼酎たち。

何十年も前に眠りについた焼酎が蔵の中で今もなお、

静かにその出番を待ちつづけている。



蔵八 ジョイホワイト芋焼酎

さつま芋の中でも最もフルーティーで
キレのあると評される「ジョイホワイト芋」。

この「ジョイホワイト芋」を自家農園で
最高のコンディションに栽培し、
さらにワイン酵母で仕込む事で香りを際立たせました。

柑橘果実を思わせる美しい香りと、
氷のように鋭い喉ごしを兼ね備えており、
ロックや水割りで召し上がると美点が傑出します。






樽焼酎原酒「極上 堤」

一つの樽から汲み出した「樽焼酎」の原酒を
そのまま瓶に詰めた贅沢な逸品が「極上 堤」です。

「樽焼酎」の原酒は少量で貴重な上、
樽ごとに風味が違うのでブレンドして
製品化するのが一般的ですが、
「極上 堤」では原酒本来の味わいを
そのまま堪能することができます。

長い間樽で熟成された焼酎は琥珀色に染まり、
芳醇な香りとコクの豊かな深い味わいになっております。

瓶にあるナンバーは貯蔵されていた樽のナンバーで、
同樽の製品は数百本の限定になります。

樽ごとの色・香り・味わいも「樽焼酎」原酒の
「個性」としてお楽しみいただけると思います。

樽によって磨かれた焼酎の本来の味わい、
その神秘と奇跡を感じていただければ幸いです。

酒税法上、本格焼酎には色(吸光度)の規制があるため、
酒類はリキュールになります



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地酒焼酎 宮崎県の芋焼酎 たちばな 1800ml [焼酎地酒 宮崎県]

宮崎県の地酒「たちばな」芋焼酎
黒木本店の焼酎作りとは

焼酎造りに込める黒木本店の想いを
ひとことで言い表すなら「焼酎一筋」。

そこには焼酎だけを造り続けるのではなく、
焼酎という、土地に根ざした伝統文化を守り、
継承していくという意志も込められています。

だからこそ黒木本店は農業から焼酎造りを始めます。
土地を耕し、種を蒔き、栽培から収穫まで
すべてを自分たちの手でおこなうのです。

さらに製造過程で生じる廃棄物は有機肥料として
有効利用し、自然の恵みを自然に還す。
それが黒木本店の焼酎造りです。

時間も手間もかかるやり方です。
そうすることでしか造ることのできない
理想の焼酎があるのです。


手造りの麹と選りすぐった芋を
最良の仕込み水を用いて、
昔ながらの甕にて仕込みました。 

蒸留・濾過・熟成に細心の注意を払い、
芋の持つ本来の芳香と旨みを最大限に引き出し
瓶詰めした本格芋焼酎です。

やわらかい口当たりでかすかな
バニラの甘い香りが感じられる
芋焼酎「たちばな」



どんなに合理化と効率化が進んでも、
最後に焼酎の味を決めるのは人です。

人の目、人の手が焼酎を造るのです。
原料の選別。

麹造り。もろみの仕込み。蒸留。熟成。
そのすべての工程に人の手が介する。

それが黒木本店の焼酎造りです。
人の手による焼酎造りは南九州の文化遺産でもあり、
それを継承していくことは醸造者の責任なのです。








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焼酎地酒 麦焼酎長期熟成 千年の眠り 40度 720ml [焼酎地酒 福岡県]



福岡県の地酒「千年の眠り」篠崎の焼酎

麦焼酎の中でも樫樽で長期熟成させた古酒の麦焼酎です。
肥沃な穀倉地帯である九州では、
古くから焼酎造りが行われてきました。

地域によって原料は異なり鹿児島・宮崎といった
南九州エリアではさつまいもを原料とした芋焼酎、
熊本では米焼酎、福岡・大分・長崎・佐賀といった
北部九州エリアでは大麦を原料とした
麦焼酎を主に製造しています。

福岡県の地酒「千年の眠り」は篠崎蔵の麦焼酎 です

千年の眠り」の名前は、弊社近くを流れる九州一の大河
「筑後川」の別名“千歳川”にちなんで名付けたものです。

千年間流れをたたえ続ける川のように、
時代を超えて飲んでいただける焼酎に育てたい
との想いがこめられています。

「千年の眠り」は厳選した大麦を原料に、
地元の地下水で仕込み、常圧蒸留後、
樫樽で4年以上じっくり熟成させた
本格的な古酒の麦焼酎です。

「千年の眠り」に使用する原酒は2度蒸留を行います。
これにより、意図しない余計な雑味をとりのぞき、
きれいな原酒を表現できます。

貯蔵においても定期的に保管場所をローテーションし、
品質を一定に保つ工夫をしています。

世の中に「樫樽熟成麦焼酎」は星の数ほどありますが、
樫樽の中で永い眠りについた原酒は
時を経て琥珀色の焼酎へとその姿を変えていきます。

それはまさに、伝統の技と永い時の流れが
作り上げた蒸留酒の芸術品です。

その品質は国内外で高く評価されており、
権威ある国際的なコンクール“モンドセレクション”において、
1991年以来毎年のように金賞を受賞しています。

麦焼酎「千年の眠り」は
大麦を原料に末垂れを早めにカットした後、
樫樽や貯蔵タンクで長期間熟成させた古酒焼酎。

急がずじっくり生み出されるコクのある
琥珀色は日本の麹文化の結晶です。


お求めは ↓ より、父の日贈り物に
篠崎 長期熟成麦焼酎 千年の眠り 40度 720ml



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本坊酒造 芋焼酎 原酒 桜島 37度 720ml [焼酎地酒 鹿児島県]

本坊酒造の薩摩焼酎とは

本格芋焼酎の代名詞ともいえる「薩摩」の名が、

平成17年12月22日に世界貿易機関WTO協定のひとつである

「TRIPS協定」の規定により芋焼酎の

地理的表示として認定を受け、

国税庁の指定する地理的表示の保護対象となりました。



※TORIPS協定とは、

知的所有権の貿易関連の側面に関する協定。



地理的表示とは、

ワインの「ボルドー」、ブランデーの「コニャック」、

ウイスキーの「スコッチ」と同様に産地の持つ

特別な品質や社会評価を国際的に保護するもので、

定められた地域と定められた条件で製造された

本格芋焼酎だけに「薩摩」の

名を使用する事が許されるのです。




薩摩の伝統、本格芋焼酎「桜島」の原酒

新鮮でふくよかな甘さと香りを持つ「さくらじま」の

おいしさが凝縮した原酒を、

一滴の水も加えずそのままボトルに詰めた、

まさに薩摩の本格焼酎の醍醐味を感じる

芋焼酎です。


原酒のおいしさを味わうためには、

おいしい水をチェイサーに準備して、

ショットグラスでそのままストレート。

あるいは、

オールドファッショングラスに大きめの

カチ割りの氷を入れて、

ロックでゆっくりとお楽しみ下さい。


本坊酒造、直販
芋焼酎 原酒 桜島 37度 720ml 化粧箱入り [ 本坊酒造 焼酎 原酒 / 鹿児島県 / 贈答 ギフト 包装 無料 ]



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芋焼酎 甕雫(かめしずく)20度 1800ml [焼酎地酒 宮崎県]

yoko2.jpg

京屋酒造の焼酎は伝統の大甕仕込み

創業は天保五年と言い伝えられ、伝統・伝承を
重んじながら焼酎を造って来ました。

焼酎造りとは、自然の恵みを自然の力で人々の
生活に活力与えるものを造ることです。

原料にこだわり、大甕にて少量ずつ丹精込めて
焼酎を造っております。

甕の持ちます特性と1甕約800リットルという
現代では非常に少量の仕込み方法が、
外部より強制的に熱を加えない、
奪わない自然な醗酵を可能といたしております。




京屋酒造では自社栽培の寿甘藷と完全無農薬の
合鴨農法でつくられた米麹が原料で。

芋を一つ一つ丁寧に皮を剥き、
伝承の大甕で仕込んだこだわりの焼酎です。

芋焼酎とは思えない爽やかでフルーティな香りと、
淡麗な味わいが特徴だからストレート・ロックがおすすめです。

大甕で仕込まれた、
大地と太陽の豊潤な味をお楽しめます。

和食やフレンチの魚料理にもお勧めで。
ひしゃくですくってグラスに注いで飲むのも
風情があり楽しめます。

パーディーなど華やかなお席には
ぴったりの逸品ですね。


上記の画像は1800mlです ↓ は900mlです





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黒糖焼酎 まんこい 黒糖 25度 1800ml 弥生焼酎醸造所 [焼酎地酒 鹿児島県]



弥生焼酎醸造所 奄美黒糖焼酎の蔵元

昭和20年代から黒糖を使用した焼酎が造られ、
今日までいつの時代も試行錯誤を繰り返しながら、
人の心に響く黒糖焼酎を造り続けています。

「黒糖焼酎」は奄美の主要農産物である
黒糖を利用した蒸留酒で奄美の特産品となっています。

奄美群島がアメリカから返還された昭和28年、
奄美の主要農産物である黒糖で焼酎を造り、
飲まれていた実績が評価され、
黒糖を原料にした酒類製造が
奄美群島だけに認められました。

独特の香りと甘みが米麹と混じり合った
まろやかな風味の蒸留酒は、
奄美の特産品として人気を確立しています。


黒糖焼酎 樫樽で熟成させた本格焼酎。

『まんこい』は手招きをする行為をさし、
「招き入れる」「迎え入れる」「千客万来」
などの意味を持ちます。

樫樽で寝かせながらも木の渋みなど雑味を除き、
立ち上る香りと口あたりの甘さの中に
しっかりとした“うま味”があり、
女性にも好まれます。

25度ですからロック、水割りでお楽しみ下さい。



弥生焼酎醸造所 黒糖焼酎のできるまで

選び抜かれた良質の黒糖と拘りのタイ米を
主原料に受け継がれた技と
「おいしい黒糖焼酎」造りへの情熱から、
弥生黒糖焼酎は出来上がります。

黒糖焼酎の主な原料は、
黒糖と米(こうじ)です。
米はタイ米を使用しています。

日本の加工用米は古々
米なので、吸水率がバラバラで、
蒸し上がりが均一になりません。

タイ米の方がいい状態で
麹の出来が良く味が全然違います。

米は自動製麹機で洗浄して、
浸漬、水切り、蒸し、冷却を行います。

蒸しあがった米を冷却した後、
麹菌を散布して適温を保ち
約40時間熟成させます。

この時、麹菌は大量のクエン酸を生成します。
このクエン酸には雑菌による
汚染防止の働きがある為、
「もろみ」の腐敗を防いでくれます。

黒糖は高温の蒸気で溶解した後、
25~30度に冷やして一次仕込後に使用します




黒糖焼酎を美味しく飲むには

●ストレート
口に含んだ瞬間、黒糖焼酎そのものの風味を愉しめます。
豊かな黒糖焼酎の香りが広がり、心地のいい飲み方です。

作り方冷蔵庫に瓶ごと入れて冷やすのがコツです。
グラスも一緒に冷やしておくとさらにおいしくいただけます。



●オンザロック
黒糖焼酎のすっきりとした喉越しをお愉しみください。

作り方グラスに氷を3~4個くらい入れて
黒糖焼酎を氷の上からゆっくりと注ぎます。
大き目の氷を使うと良いでしょう。
黒糖を一緒にいただくのがおすすめ。



●水割り・お湯割り
香りと風味を残しつつ、黒糖焼酎の
マイルドな味わいが愉しめます。
割水にミネラルウォーターを使用することで、
多様な味わいが楽しめます。

お湯割りはお湯→黒糖焼酎の順で入れることにより、
温まった黒糖焼酎の持つふくよかな香りが
ふんわりと立ち昇り、甘みが際立ちます。

作り方黒糖焼酎:水(お湯)=6:4、または5:5ぐらいで割ってください。
いろいろ試してお好みの割合を見つけてください。



●燗
黒糖焼酎をじっくり味わいたい方におすすめの飲み方です。
マイルドで繊細な味わいが愉しめます。

寝かすことにより、黒糖焼酎と水が良くなじみ、
味も香りもまろやかになり、一層おいしくなります。

作り方飲む前日にあらかじめ水割り(6:4又は5:5)を作っておきます。
一晩寝かせた黒糖焼酎の水割りを、燗をつけて楽しみます。



●お茶割り
黒糖焼酎初心者におすすめです。
ウーロン茶、緑茶、紅茶などお好みのテイストを愉しんでください。

作り方黒糖焼酎:お好みのお茶=6:4、
または5:5ぐらいで割ってください。

いろいろ試してお好みの割合を見つけてください。
冬はホット、夏はアイスと季節に合わせて楽しめます。



●黒糖ハイボール
黒糖焼酎の奥深い香が炭酸と共に口中に広がります。
レモンやライムの皮で香りづけするのもおすすめ!
瓶、グラス、ソーダをしっかり冷やして飲みましょう。

作り方氷をグラスに一杯に入れて冷やします。
黒糖焼酎を適量注ぎ、ソーダを加えます。
(黒糖焼酎1:ソーダ3~4)
炭酸ガスが逃げないよう、
マドラーでタテに1回まぜます。







弥生焼酎醸造所 黒糖焼酎 まんこい のお求めは ↓ より
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堤酒造 無限大 ハナタレ 300ml- [焼酎地酒 熊本県]


もろみ蒸留の際に、一番最初にタラタラと出てくる
出はなの所だけを採ったもの。

最初アルコール度は60度から70度ほどあり、
これを和水して、瓶詰めする。

焼酎のうまみ成分を多く含み、
純度の高い五臓六腑にしみわたる酒です。


堤酒造の酒造り 理念
まだ陸の孤島といわれていたこの球磨地方を
昭和20年代に訪れた歌人・吉野秀雄は、
「球磨焼酎のよろしさは、ひとたび飲みてついに忘れず」
と詠んだ。

500年続くこの球磨焼酎の
伝統と技術を生かしながらも、
伝統を継承するだけではなく、
新しい研究開発や設備を取り入れながら
緩やかに伝統を創り上げていきたい。

球磨川の美しい水と、米などの原料と、
澄んだ空気に恵まれた球磨地方の風土を生かし、
この地でしか造れない本格焼酎の
製造をめざしていきたい。

伝統を守りつづけながら、伝統を継承するに止まらず、
新しい焼酎の味を求めて、より美味しい焼酎を造るためには、
どんな妥協も許さない。

そんなこだわりは、杜氏から杜氏へと
しっかりと受け継がれてきた。

彼らの球磨焼酎づくりにかける
揺るぎない信念と情熱、
そして経験などが渾然一体となり、
それが熟練の技となり個性ある風味となる。

そんな杜氏たちの手塩にかけて育まれた焼酎たち…。
何十年も前に眠りについた焼酎が蔵の中で今もなお、
静かにその出番を待ちつづけている。


堤酒造では貯蔵の方法を樽に求めたり、
陶器の甕に求めたり、
あるいはビンの中で熟成させたりし
その方法も多岐におよんでいます。

そうすることによって、
味に深みと複雑な隠し味を生み出すのです。

球磨地方の大自然の中で堤酒造の商品群は、
ゆったりとした静かな時間の中で熟成しうま味を深めています。



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初留 無限大 ハナタレ 300ml-a



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指宿酒造 秀水 芋焼酎 720ml [焼酎地酒 鹿児島県]

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指宿酒造株式会社

明治創業の老舗、
焼酎工場5社が伝統の技術を合わせ、
今までに出来得なかった規模の焼酎の
製造に着手すべく協業化し、
品質の向上・商品の多様化に応えるため
理想の醸造を目指し指宿酒造協業組合を創業し、

工場の立地にこだわり、水質・原料の確保、
流通など焼酎の製造に最も適している
指宿の池田湖近くに工場を竣工致しました。
銘柄は主に「利右衛門」を中心に製造してい.る。

揖宿郡山川町岡児ヶ水は、
甘藷翁の異名を持つ、
前田利右衛門のふるさとです。

日本に初めてサツマイモをもたらし、
芋焼酎の礎を築いたとも言える利右衛門さんに、
感謝を込めてその名を冠した本格焼酎です。

「利右衛門」は新鮮なサツマイモと、
ミネラル分を豊富に含んだ指宿酒造工場の
裏山より湧き出る黄金水で黒瀬杜氏、
伝統の仕込みにより造られています。



焼酎の持つ臭いを新しい醸造法(特許)で抑え
甘みだけを 一段と鮮やかに引き出した「幻」の焼酎です。
少量づつ製造し、納得のいく良い製品ができた時
初めて「秀水」の名を付けています。







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四ッ谷酒造 兼八 720ml [焼酎地酒 大分県]

四ッ谷酒造とは、

九州北部宇佐八幡のお膝元、
周防灘を望む大分県宇佐市に位置し、
四ッ谷兼八により大正八年に
四ッ谷酒造場として創業しました。

当時、四ッ谷兼八は魚市場を経営していて、
九州各地に商いを広げ、
その際各地で口にした焼酎の旨さが忘れられず、
自らの手で旨い焼酎造りを目指したと伝聞しています。


四ッ谷酒造の焼酎作りの思い
時の流れと共に食生活が変化し、
味覚も変わる。
その時々での流行もある。
しかし人は、はじめて食すのに
どこか「懐かしさ」を感じる
普遍的な味覚・嗅覚を本能的に有すると思います。

四ッ谷酒造が追い求めるものは、
そんな普遍的な旨い焼酎造りへのこだわり。

麦一粒一粒を大事にし、
自家製常圧蒸留器を用いての蒸留、
過度な精製を行わない、
そんなこだわりが決して主流ではない
焼酎を生み出すのです。

創業以来伝承された技を基本に
「創造と挑戦」で、焼酎造りを
続けて行きたいと思います。

お客様の「懐かしさ」を
感じる顔を想像し、
焼酎造りの喜びをかみしめながら造ります。



創業以来、
蔵元で代々受け継がれてきた伝統の技で、
麦そのものの香りと味を最大限に引き出すよう造られており、
それまでの麦焼酎とは一線を画す香ばしい
麦の香りと深みある味が楽しめる本格派麦焼酎です。




味と香りの調和を大切にし、やわらかくて、
きれいな飲み口の焼酎。
軽やかな中にも奥床しい味わいが潜む気品ある酒質。




「宇佐むぎ」の樫樽貯蔵です。
熟成した深い味と香りの逸品です。
琥珀色に染まりバーボンを思わせるような風味が出てきます。










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山の守酒造場 山桜 麦焼酎25度 720ml [焼酎地酒 長崎県]

main.jpg

山の守酒造場 山桜

かめ仕込み山乃守は、本格焼酎であります。
原料は米麹1/3と大麦2/3を使用し
「地理的表示の産地指定」を
受けた壱岐独特の製法であります。

麦の香りと米麹を使用することによる
天然の甘味が特長であります。

かめ仕込み山乃守は壱岐産の原料を
一次・二次共に「かめ」に仕込み、
そのを単式蒸留機で常圧蒸留しております。

かめ仕込み山乃守は、常圧蒸留した本格焼酎を
「かめ」に貯蔵することにより、
まろやかな味わいを醸し出してくれます。



やさしい麦風味が楽しめるさわやかな焼酎!!
自然熟製法に超音波を加えて熟成させた飲み口やわらか、
さわやかな風味の麦焼酎。
やさしい麦の風味が楽しめます。
ロックや水割りでどうぞ♪♪




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